meetALIVE THE STORY「僕たちはどう伝えるか」ハヤカワ五味さんのブランディングについてのトークセッションをグラレコしてきた。

MIJSが主催している「”時代の最先端を行く、今・会いたい人”に会える!」meetALIVEで、高校生の頃からアクセサリーを販売、大学時代からブランドを立ち上げているハヤカワ五味さんの「ブランディング」についてのトークセッションが開催(モデレーターは日本酒Youtuberの戸嶋一葉さん)。前記事のオリラジ中田さんのグラレコと同じように、こちらの会にもiPad・グラレコ芸人枠で参加させていただきました。

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meetALIVE THE STORY「僕たちはどう伝えるか」オリラジ中田敦彦さんのプレゼン術の話をグラレコしてきた。

MIJSが主催している「”時代の最先端を行く、今・会いたい人”に会える!」meetALIVEで、プレゼンテーションをテーマにした特別編が開催されて、オリラジの中田さんがスペシャルスピーカーとして「人生をプレゼンでどう切り開いていくか」、「重要な場面で勝てるプレゼン」というテーマということで、iPad・グラレコ芸人枠(そんな枠があるんですね)で参加させていただきました。

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働き方を考える祭典「Tokyo Work Design Week 2018」に通ってグラレコしてきたアーカイブまとめ(模造紙✕12)

11月の「勤労感謝の日」にあわせて、渋谷ヒカリエを中心に開催される働き方の祭典「Tokyo Work Design Week 2018」でグラレコを担当してきました。2013年からはじまって今年で6回目のTWDW、イベント運営はボランティアで集まった方たちによって行われていて、これには一番驚きました。さまざまなゲストスピーカーの話やワークショップで、現在〜これからの新しい働き方やビジネスの未来について考えるよいきっかけとなる熱気あるイベントでした。最終的に模造紙12枚分のグラレコを1週間でかかせていただいて、いっきにグラレコ経験値がアップしました。

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PARK PACKトークイベント「WHAT is BENCH?」で、ベンチを起点にしたパブリックスペースの課題と今後の話をノートにメモってきました。

10/29にワークスタイリングで開催されたDESIGN TOUCH CONFERENCE Session_#11 「WHAT is PARK?」でパブリックスペースについて熱くトークセッションしたその数日後に、最小のパブリックスペース単位であるベンチを起点にしたトークセッションが開催されました。夜のPARK PACKでかなり寒くなってきた時期での開催でしたが、コトブキの深澤さん、日本ベンチ協会の面木さん、ライゾマ齋藤さん、電通ライブ西牟田さんそれぞれのお話がこれからの公園についてキーワードにあふれたセッションでした。今回はグラレコではなく普通に参加してきましたので、メモったノートを事後振り返りしたいと思います。

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「DESIGN TOUCH 2018」でみらいの公園についてのトークイベント「WHAT is PARK?」でグラレコしてきました。

東京ミッドタウンのデザインイベント「DESIGN TOUCH」で「みらいの公園とは?」「公園の可能性って何だろう?」を考えるトークイベント「WHAT is PARK?」が10/29に開催され、グラフィックレコーディングを担当させていただきました。公園の現状や課題〜そしてこれからのパブリックスペースについて、芝生広場で展開していた「PARK PACK」を企画したULTRA PUBLIC PROJECTのメンバーが登壇し、公園の可能性についてトークが展開しました。グラレコを振り返るとともに、話にでてきた内容などの参考リンクをメモしました。

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横浜市青葉区「フラワーダイアログあおば」のワークショップでグラレコしてきた。ロール・クラフト紙の質感を満喫してきました。

住んでいる横浜市青葉区の「フラワーダイアログあおば」は、花と緑を通じて人と出会い、対話して、共に手を動かす、自然と触れ合いながら、まちづくりに関わっていくきっかけに、という取り組みです。9月のワークショップでは「生き物と共にまちの魅力を高める」というテーマで、國學院大学で「万葉エコBeeプロジェクト」のコーチを務められている岡田信行さんから「ミツバチをツールとした地域づくりのお話」 + ワークショップがありました。NPO 森ノオトさんから依頼いただいて、こちらの対話型講座全体のグラフィックレコーディングを担当させていただきました。

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都内に住む地元出身者と故郷を繋ぐ「東京ー長浜リレーションズ」でグラレコしてきた。後日見返して赤ペン入れてみた。

滋賀県長浜市は羽柴秀吉が長浜城をたてた土地で、歴史的街並みを活かしたまちづくり「黒壁」でも注目された街ですが、最近ではどんどん人口が減っていて、最近では毎月73人が県外へでていっているとのことでした。そんな中、首都圏に住む滋賀県長浜市にゆかりある人たちを集め「離れて暮らしているけど故郷のために何ができる?」を話し合う「東京ー長浜リレーションズ」が結成され、そのキックオフが上野「いいオフィス」で開催されました。自分も関東圏に住む長浜出身者として、できることはないか考えるきっかけにしたいと思って参加しました。せっかくなので当日のキックオフのグラフィックレコーディングを担当してモリモリ描いてきました。自分も故郷との繋がりが薄くなりつつあったのですが、ゲストスピーカーのお話を聞いて地元の魅力再発見できました。公式事後レポートはいいオフィスのLIGさんWEBにあがっていますので、自身のグラレコを事後見返ししたいと思います。

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グラフィックカタリスト・ビオトープが富士通フォーラムでグラレコされていたので見学に行ってきて、グラレコのメリットについて考えてみた。

2018.5.18に開催されていた富士通フォーラムで、先日お会いしたタムラカイさん(タムカイさん)がグラレコされるということで、電車に乗って東京国際フォーラムに行ってみた。すでにフォーラムイベントも終わりかけで、各セッションをチーム「グラフィックカタリストビオトープ」がグラレコされ、それが会場の壁一面に貼り出されていました。たくさんの統一されたトンマナのグラレコが並ぶと壮観です。大勢の来場者がそれを眺めたり、写真撮ったり、話し合いされていたので、それを見てやはりグラレコは面白い、と思いつつ、自分なりにグラレコの効能をもう一度考えてまとめてみました。

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一度お話を聞きたかったので、聞くだけじゃなくグラレコしてきた:たまコネ・クラブ<おしゃべりカフェ> スピーカー 藤本孝さん

昨年2016年にちらしの絵を描かせていただいたイベント「BAMBOOOM」や、これまた絵をお店の窓に描かせていただいた3丁目カフェで開催されている「サイレントオークション」改め、「シェアカル」など他にもいろんなことを企画実行されていて、常々どういう方なのだろうと思っていたのですが、ちょうどこれまでの取り組みや、これからのことを話される機会があるということだったので、グラレコ修行もかねて当日に連絡して飛び込みグラレコしてきました。

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グラフィックレコーディングをまたやってみたので流れと改善点メモってみた(たまぷら一座キックオフMTG)

自分たちが住む街で、いろんな世代が集まって繋がり、自分たちで住む街を楽しくしようという取り組みをしている「たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト」。2016年11月には竹でつくった楽器をつかった公園でのパフォーマンス「BAMBOOOM」を行いましたが、次は何をしようか検討するキックオフ会がありました。老若男女が集まって、これまでの活動振り返りや、関係者からのコメント、今後の体制や、次企画コンセプトが発表されました。自分はその発表とその場の雰囲気を絵にまとめる、いわゆるグラフィックレコーディングをやってみました。できた絵を見つつ、今後にいかすために改善点などメモってみました。

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