〈グラレコ〉ネコに学ぶ、これからの働き方〜組織にいながら自由に働くための7日間〜 Tokyo Work Design Week 2021

毎年勤労感謝の日までの一週間、これからの働き方について考えるイベント「Tokyo Work Design Week」今年もリモートで実施、1日1セッション、合計7セッションのコンパクトな形になり開催されました。2018年のTWDWからボランティアのグラフィックレコーダーとして参加し、今年で4回目。今回もグラフィックレコーダーのみなさんと協力して分担しながら、複数の視点でセッションをレコーディングしていくことを行いました。
今回のTWDWは仲山進也さんの書籍「組織のネコ」という働き方をベースにプログラムが組まれたため、グラフィックレコーディングも全体をネコモチーフで書いていきました。

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〈グラレコ〉”初心者の船頭役”に聞く、大人の好きの見つけ方(岩田リョウコ×吉田将英)

コーヒー、クラフトビール、フィンランド、サウナと2020年に4冊つづけて本をだされた”初心者の船頭役”こと岩田リョウコさんに、「大人になってから、新しい好きを見つけて、ハマる秘訣」を聞くトークイベントをグラレコ担当させていただきました。

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アフターコロナのまちと賑わいを考える対談「ニギワイLab」〈グラレコ〉

アフターコロナ(まちづくり4.0)を見据えて、先進的な取り組みをしているゲストにインタビューしながら、アフターコロナのまちと賑わいを考える対談「ニギワイLab」が実施され、こちらの第1回〜第3回のリモートグラレコ担当させていただきました。

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テクニカルディレクターによる「フィージビリティ」コンサル・イベントのグラレコ担当しました。

テクニカルディレクターが集まる「BASSDRUM」では、企画アイデアのコンセプトや狙いを読み取り、実現可能性や実装方針を探っていく「フィージビリティ(実現可能性)」業務を行なっており、今回のイベントではすごいアイデアを生み出すスペシャルゲスト3人を招き、持ち寄ったアイデアに対して、5人のテクニカルディレクターが対応する生の現場を公開イベントとして開催。こちらのグラレコを担当しました。詳しくは以下のBASSDRUMのnoteをご覧ください。

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#グラフィッカーさんに会ってきた vol.4 : Shiorinさん

Graphicer04_coverいろんな可視化に取り組む人、グラフィックファシリテーションやグラフィックレコーディングに取り組んでいる人に会いに行って、いろいろ聞いてみる自分プロジェクト #グラフィッカーさんに会ってきた で、今回4人目となるShiorinさんに会ってきた。2018年に働き方を考えるイベントTokyo Work Design Weekでグラレコ担当させていただいたのですが、その繋がりで知り合い、TWDW2019では2人グラレコをやってみることになりました。 Continue reading

未来館ビジョナリーキャンプでビジョナリーの思考プロセス可視化を担当しました。

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未来へのビジョンを持ち、実現に向けて周囲を巻き込んで、自ら行動できる人「ビジョナリー」。そうした若い才能を発掘・支援するために始まったプロジェクト「未来館ビジョナリーキャンプ」。選ばれた3チームは研究者・クリエイターをメンターにしてコンセプトを体感できる作品を制作し、未来館に1年間展示されることに!というすごいプロジェクト。そのうちの1チーム「チーム葛藤」の、ビジョナリーキャンプへの参加から、ビジョンが固まっていくまでのプロセスをヒヤリング〜グラレコ〜一枚絵にまとめるのを担当させていただきました。最終展示が始まる前に一度時間いただいてヒヤリング〜とりあえずのグラレコ、後日にグラレコ内容や追加でヒヤリングしながら、ビジョナリーがどういうプロセスで自分たちのビジョンにたどり着いたかを一枚絵にまとめました。 Continue reading

グラフィッカーさんに会って聞いた話を文字と絵でまとめ、さらに自分も描いてもらってきた。3人目

Graphicer03_coverグラフィックレコーディングの知見を得るのを口実に、いろんな人に会いに行く自分の中のプロジェクト #グラフィッカーさんに会ってきた。今回は3人目。グラレコ繋がりを広げようと外に出た時に、いろんなところで出会った守隨さん( @yuu8279tapwtapw )お名前も珍しいのですぐ記憶に残り、お話きく機会いただけました。所属されている櫻田ラボ・グラレコ部のこと、グラレコのこと、子ども関連仕事のこといろいろ聞いて、後日絵と文字でまとめてみました。 Continue reading

〈グラレコ〉FUTURE SESSIONS未来勉強会#15 新しい湯治スタイルの提唱 〜居続けたくなる温泉地とは?〜

titleフューチャーセッションズで開催されている未来勉強会。課題に対してさまざまな参加者でセッションを行い、未来へ向けた新たな課題の発見や、さまざまな繋がりを深める場として開催されていて今回で15回目とのこと!今回は、120年間に渡って鳴子温泉郷で湯守りをされてきた大沼旅館の五代目当主 大沼 伸治さんをゲストスピーカーに、「居続けたくなる温泉地。」についてのワークショップとなりました。今回グラレコ担当として参加させていただきました。
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グラフィッカーさんに会って聞いた話を文字と絵でまとめ、さらに相手にも自分を描いてもらう交換グラレコしてみた2。

Graphicer02_coverグラフィックレコーディングを色々やるようになったものの、基本単独行動なので進化の速度も遅いので、これではいけないということでグラフィッカーさんに会いにいってお話聞きに行く自分プロジェクト「#グラフィッカーさんに会ってきた」。お一人目は関西の気になるグラフィッカー、くぼみさんに会って話しを聞いてきましたが、お二人目は本業ドキュメントのデザイナーをやりつつ、社内外でグラフィックレコーディングやファシリテーションを活用しようとしているmaiさんにお話聞きました。勉強会やイベントに参加するときにご一緒する機会があったのですが、この日もインフォバーンさんで開催の勉強会に参加したあとに、ごはんしつつグラレコ話も聞いてきました。 Continue reading

僕はこうしてnoteのフォロワーを増やしてきた(プロ・スポーツレビュアー西原雄一さん)を聞いてきたメモ。

coverWordPressのブログの扱いがどんどんぞんざいになってきて、身も心もnoteになってきた今日この頃。たまに投稿を続けていると、1日15〜20くらいの数でフォロワーさんが増えていく。じょじょに。どうせなら投稿したものはみてもらいたいし、スキももらいたい。でもまだ1841フォロワーさん。適当な内容を放り込んでいるnoteだとはいえ、もうちょっと増えないものか・・と思っていたところに、元同僚の西原さんが今時点で16970フォロワー!10倍以上のパワーがある・・・。これはきっとすごいノウハウがあるに違いない、と渋谷で開催された勉強会におじゃまして、そのノウハウをメモってきました。 Continue reading

ニュースが速すぎる時代に、じっくり考える「視点」を手に入れる。大人と学生30人が夜にお酒を飲みながら…。イベントでグラレコしてきた。

coverどんどん流れて消費されていくニュースに、違った視点を投げかけるイベント。ハフポスト主催のニュースが速すぎる時代に、じっくり考える「視点」を手に入れる。大人と学生30人が夜にお酒を飲みながら…。というイベント。「#よそ者から学ぶ」をテーマに、ある地域に外部から異なる視点を持ち込んだお二人の話。おひとりはローカルアクティビスト小松理虔さん、もう一人は文化人類学の小川さやかさん。お二人のこれまでの取り組みを紹介されたあと、すぐにQ&Aにいくのではなく、各テーブルごとに話あったのちにゲストとのディスカッションに進むスタイルでした。このイベント自体にも話を聞いて、聞いただけで満足するのではなく、聞いた話を元にいちどチームで議論しさらにゲストとディスカッションするというじっくり工程でした。今回もイベント全体のグラレコを担当しました。 Continue reading

グラフィッカーさんに会って聞いた話を文字と絵でまとめ、さらに相手にも自分を描いてもらう交換グラレコしてみた。

絵や文字、レイアウトのデザインがとてもキレイでいいなぁと要チェックしていたグラフィッカーさんに、「はじめまして」の機会いただいたので、お茶してグラレコ交流してきました。で、ただ話してきただけじゃもったいないので、帰りの電車中でお聞きした内容を絵と文字でまとめてみました。どちらもグラフィッカーなので、お互いに気になった点をメモしあったら面白いなと思い、(図々しいですがそこは気にせず)自分についても描いてほしいとお願いしました。こういうはじめましてコンテンツもいいなと自分プロジェクト化してみることに。題して「#グラフィッカーさんに会ってみた」。
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トークイベント「元コミュ障のアナウンサー・プランナーと考える人付き合いの楽しみ方」のグラレコ担当してきた。

書籍『仕事と人生がうまく回り出すアンテナ力』刊行記念に、元コミュ障のアナウンサー・プランナーと考える「人付き合いの楽しみ方」というタイトルのトークイベントが三省堂書店池袋本店で開催されました。スピーカーは書籍の著者である吉田将英さんと、ニッポン放送アナウンサー吉田尚記さんの、W吉田チーム。それぞれの著書の中での人付き合いの考え方についてふれながら、雑談のようでどんどん話がつながっていくトークイベントでした。こちらのグラレコを担当して描きましたが、グラレコだけではキーワードしかわからないため、忘れないうちに内容をメモしました。

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meetALIVE THE STORY「僕たちはどう伝えるか」オリラジ中田敦彦さんのプレゼン術の話をグラレコしてきた。

MIJSが主催している「”時代の最先端を行く、今・会いたい人”に会える!」meetALIVEで、プレゼンテーションをテーマにした特別編が開催されて、オリラジの中田さんがスペシャルスピーカーとして「人生をプレゼンでどう切り開いていくか」、「重要な場面で勝てるプレゼン」というテーマということで、iPad・グラレコ芸人枠(そんな枠があるんですね)で参加させていただきました。

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働き方を考える祭典「Tokyo Work Design Week 2018」に通ってグラレコしてきたアーカイブまとめ(模造紙✕12)

11月の「勤労感謝の日」にあわせて、渋谷ヒカリエを中心に開催される働き方の祭典「Tokyo Work Design Week 2018」でグラレコを担当してきました。2013年からはじまって今年で6回目のTWDW、イベント運営はボランティアで集まった方たちによって行われていて、これには一番驚きました。さまざまなゲストスピーカーの話やワークショップで、現在〜これからの新しい働き方やビジネスの未来について考えるよいきっかけとなる熱気あるイベントでした。最終的に模造紙12枚分のグラレコを1週間でかかせていただいて、いっきにグラレコ経験値がアップしました。

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横浜市青葉区「フラワーダイアログあおば」のワークショップでグラレコしてきた。ロール・クラフト紙の質感を満喫してきました。

住んでいる横浜市青葉区の「フラワーダイアログあおば」は、花と緑を通じて人と出会い、対話して、共に手を動かす、自然と触れ合いながら、まちづくりに関わっていくきっかけに、という取り組みです。9月のワークショップでは「生き物と共にまちの魅力を高める」というテーマで、國學院大学で「万葉エコBeeプロジェクト」のコーチを務められている岡田信行さんから「ミツバチをツールとした地域づくりのお話」 + ワークショップがありました。NPO 森ノオトさんから依頼いただいて、こちらの対話型講座全体のグラフィックレコーディングを担当させていただきました。

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今、なぜ「芸術祭」なのか 第3弾 山井太 × 北川フラムトークイベントが銀座蔦屋で開催されていたので、参加して内容をスケッチノートしてみた。

2018年7月29日から開催される越後妻有大地の芸術祭、今回で7回目となる今年は作品の追加や関連イベントなども開催されるようです。そのもうすぐ開催を記念して、同じく新潟を舞台にどんどん事業を展開している企業スノーピークの代表の山井太さんと、大地の芸術祭総合ディレクターの北川フラムさんとのトークイベントが蔦屋銀座で開催されると聞き、これは行かねば!と参加してきました。今回もお話内容を聞きながら内容を文字とイラストでメモする〈スケッチノート〉にまとめてみました。

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「クリエイティブカンパニーのリーダに聞く!ボーダレスな働き方」meetALIVE Vol.2を聞いてメモしてきた。

仕事をする上でのさまざまな壁を乗り越えて、ボーダレスに働いている人たちをゲストにしたイベントmeetALIVE Vol.2 「クリエイティブカンパニーのリーダに聞く!ボーダレスな働き方」が開催されていました。新しい領域を切り開いている事例や働き方をぜひ聞きたいと思い、参加して内容をメモしてきました。こういう記号と絵でまとめる記録法を「スケッチノート」というそうです。
※急いでメモしているため、抜けている点などあるかもしれませんが、概要としてご了承ください。

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食を通じて集えるコミュニティスペース「ふかさわの台所」の話を聞いて、新しい場だと感じたのでイラスト図解してみました。

「ふかさわの台所」とは、2018年4月にオープンした「みんなでつくるから楽しい。みんなで食べるから美味しい。」をテーマにした「食」を通じて集えるコミュニティスペース。ここを企画し運営されている建築家の成見 敏晃さんのお話を聞く機会があり、家でも職場でもない、新しい居心地のいい場所でいろんな人から求められているスペースだと感じました。「ふかさわの台所」をなぜやろうと思ったか、どういうふうに作り上げてきたかをうかがいましたので、イラスト図解してみました。

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一度お話を聞きたかったので、聞くだけじゃなくグラレコしてきた:たまコネ・クラブ<おしゃべりカフェ> スピーカー 藤本孝さん

昨年2016年にちらしの絵を描かせていただいたイベント「BAMBOOOM」や、これまた絵をお店の窓に描かせていただいた3丁目カフェで開催されている「サイレントオークション」改め、「シェアカル」など他にもいろんなことを企画実行されていて、常々どういう方なのだろうと思っていたのですが、ちょうどこれまでの取り組みや、これからのことを話される機会があるということだったので、グラレコ修行もかねて当日に連絡して飛び込みグラレコしてきました。

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みんな楽しそうにものづくりしてる、制作会社「uniba」さんにおじゃまして話きいてきた

社員のほとんどは手を動かすデベロッパーで、お仕事のクオリティだけでなく、社員の方が個々に作りたいものを開発してはサイトに公開されていてそれがまたおもしろい。そんな最近すごくよく見る会社「uniba」さんにお邪魔して、河合さんにお話聞いてきました。

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素人カワイイ女の子とのコラボ企画が満載、グラフィティ社さんに話を聞いてみた

「Tokyo graffiti」といえばあの学生さんやかわいい女の子、いろんな人が等身大の姿で出ていて、お部屋紹介してたりする雑誌で有名ですが、発行されているグラフィティ社さんのお話をうかがう機会がありましたので、まとめてみました。

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■雑誌だけじゃなくカワイイ子モデル事業も!
「Tokyo graffiti」は7万部の発行されていますが、高校生をターゲットにした「HR」も5万部発行していて、等身大の高校生の姿を紹介する雑誌だそうです。この2大雑誌が主事業かと思いきや、いろんな素人さんに会っているうちに、その中からカワイイ子をピックアップしてタレント事務所的に育てていく、モデル事業も行っているそうです。紙面では過去に向井理やきゃりー
ぱみゅぱみゅ、も出ていたことがあり、そういう子をまたグラフィティから生み出そう!ということだそうです。現在は10人ちょっとくらいのモデルさんを抱えていて、売り出し中のモデルさんは、佐藤優津季さんやテラスハウスという番組に出演中の菅谷哲也さんだそうです。

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■若者向けの等身大、でもカワイイが強み
グラフィティ社さんの強みは、やはり毎号1000人近くを取材している素人さんを使った企画力で、その中でもいろんなタイプの若者のカテゴリがいて、コラボレーション内容にあった人たちをアサインできるところも強みでした。また、出版社なのですが紙面ありきというわけではなく、デジタル上でのコンテンツ展開をまず考えた上で、それの展開として紙面へも落とすという発想で企画を進めているそうです。一般人を使った企画のため、SNS等への連携もしやすいことも強みの1つとのこと。

■一般人を起用した企画から誌面・Web・イベント連携まで

B to B to Cでの企画が多く、紙面上だけでなく、Web上のみで完結するような企画も最近は多くあるそうです。いくつか紹介いただいた事例をメモしてみました。

丸ごと一冊ユニクロとコラボした2009年の事例、1000人のパーカーの着こなしを紹介。
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ミニストップの極旨フライドチキンをかっつりと食べる女の子の動画をひたすら掲載しているサイトで、見ているとかなり食べたくなる恐ろしいコンテンツのようです。
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CMと同じような構成での動画で、毎日美女が登場する企画コンテンツ。SOYJOYを食べているアップの動画からカメラが引いて、女の子の顔全体が表示される。そして女の子のヒミツをカミングアウトしちゃうコンテンツ。
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『docomo × HR ドコモダケ帽子ジャック』
大量の高校生とドコモダケベレー帽がコラボしたHRの事例。ブログとツイッターで告知して高校生を集めて、ファッションスナップを撮影して掲載したコンテンツ。
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ドコモダケ × CA4LA
関連して検索して見ていたら、グラフィティ社さんは関係ないのですが、こんなものも見つけました。いいなぁこのドコモダケとCA4LAのコラボ・・。
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『adidas neo × HR スタイリング甲子園』
サイトはすでにクローズしているようですが、adidas neoとHRのコラボレーション。自分の写真でエントリーし、通過するとadidas neoのアイテムを自分なりに着こなすスナップ撮影に参加でき、さらにそれを通過した一組は、原宿駅にある大きな駅看板に掲出してもらえる!という企画。
sonyのNFC対応製品ラインナップの紹介と、NFCを使うともっとカンタンに製品同士を接続できることを伝えるために、ミスキャン出場経験のある女子大生に実際に自分の部屋でNFCを使って製品同士の連携を試してもらうという企画。こちらに出演している女子大生をグラフィティさんが選定~交渉し、コラボした企画。登場する女の子4人の動画では、機器にTOUCHする瞬間の女の子のアップの表情がとてもカワイイ・・。
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■「インターネットでは女の子の画像がすべてですよ!」(by まみぺこさん)

グラフィティさんのコラボ事例は、一般の人が出演している企画なので、近い立場でのユーザーの声を集めることができていて、見る人にとって親近感もあるのでSNSなどへの連携もしやすいようです。最近では動画コンテンツ企画だけでなく、集めた人たちが企業と一緒になって意見をだしあい、商品開発を一緒に行うような企画もあるそうです。

うちの会社に業務委託で来てもらっているまみぺこさんと、この前ランチしに行った時に聞いた名言「インターネットでは女の子の画像がすべてですよ!」を思い出すような、グラフィティ社さんのコラボ事例紹介でした。勉強になります。

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株式会社グラフィティ

はじめてカンヌに行ってみた絵日記(後編) – Cannes Lions 2012

1年前に行った、カンヌライオンズ2012滞在 絵日記(前編)からのつづきです。はじめてカンヌへ行ってみて、いろんな人にご一緒させていただいて、なんとかカンヌにも慣れてきた5日目からの絵日記です。慣れてきたせいか、どんどん本来の主旨以外のことにも手をだしはじめ・・。いろいろ歩きまわってみたり、買い物してみたり、観光してみたり・・。や、でもしっかり会場にもほぼ毎日行ってましたよもちろん‥。

2012.06.20

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